- 2009年11月 8日 18:39
- Last update: Nov 08, 2009 18:39
- myown


曲がるストローの紙の外袋をあける時のちょっとした技の話です。
なんというか、何処かでとっくに出ているようなハナシですが。紙の包装のストローをあける際に曲がるストローの場合に、曲がる部分で両手でもってつまんでねじ切る感じであけますと、鞘のように綺麗にとれますよっ と。
なんの得があるのかよくわからないんですけど、ちぎったときの細かいゴミが気にならないとか、グラスに入れる際に上下を間違わずに済むとかなんとか。
ちなみに、ワタくシが入ったことのあるお店でドリンクを注文したときについてくるストローの包装は以下のようでした(店舗によって違いがあるかもしれません)。
- マクドナルドの場合
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- 曲がらないタイプのストロー。任意の箇所で袋を破って開ける。
- モスバーガーの場合
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- 曲がるタイプのストロー。本記事の方法であけることができる。
- ミスタードーナツの場合
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- 曲がるタイプ。ミシン目がついているので、そこから切り取って鞘のように外す。
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